gred AVアクセラレータ v1.0.2.6のアップデート時の注意

v1.0.2.6以前のバージョンを使用しているユーザーの場合、即座に上書きインストールではなくアンインストール後にアップデートを行う事を推奨します。

アンインストールを行わずアップデートを行うとプロテクションのドライバの導入などがコケるらしくエラーを連続で吐いた後にインストールが完了してしまう結果になってしまいます。

ディレクトリもビルド番号が振られてなかったのでそれも影響したのでしょう・・・寧ろ最初から無くて良かったんですが・・・。

まだSkype 4.2にはアップデートしない方が良いらしい・・・。

Skype 4.2は会議通話時のマイク音をなかなか拾ってくれないバグがあるようです。その不具合が見られた場合は、FileHippo.comにて4.1にダウングレードをすると良いと思います。

Skype4.1:http://www.filehippo.com/download_skype/6359/

Skype3.8(非常用):http://www.filehippo.com/download_skype/4911/

foo_component_manager 日本語版

foobar2000のcomponents管理マネージャ「foo_component_manager」を日本語化しました。通常インストールで使用可能です。・・・そろそろ「UDM差分」か「PatchWiseFree」乗り換えようかと思っています。でもWDiff簡単なのよね・・・。

仮想でステレオミキサーのVADplusのメモ

バーチャルオーディオデバイスのVADplusの設定メモ。手動でVADplusを2つ導入が基本的な条件となります。

VADplusはVista/7を基本推奨します。XPでの使用はTiVSoundを推奨したい所です。

1.サウンドの既定デバイスを切り替え

コントロールパネル>サウンド>VADplusに変更する。

2.猿ちぃ03の導入

こちらから猿ちぃ03をダウンロードする。ダウンロード後、ZIP解凍を行う。

猿ちぃ01~03を起動し設定を行う。↓

猿ちぃ01: IN:マイク – PC内の標準デバイス(Realtek等) OUT:スピーカー – 2-VADplus

猿ちぃ02: IN:マイク – VADplus OUT:スピーカー – 2-VADplus

猿ちぃ03: IN:マイク – VADplus OUT:スピーカー – PC内の標準デバイス(Realtek等)

バッファサイズは全て100に設定&STARTを全てクリック。(猿ちぃ03は設定を保存する機能があるのでそれ以降設定は不要になります)

3.Skypeの設定

マイクを内蔵デバイス(Realtek等)、スピーカーをVADplusに設定。

4.放送時など

音声機器をマイク(2-VADplus)に設定すると音声が放送に乗るようになります。放送が終わったらコントロールパネルのサウンドで設定したデバイスを内蔵デバイスに戻す&Skypeの設定を戻す、猿ちぃ03をSTOPにするのを忘れないでください。猿ちぃ01を使用せず猿ちぃ++にするとVSTプラグインでボイスチェンジャーなどの加工が追加出来ます。

Source:http://vad.seesaa.net/article/139915804.html

あまえびBlogがLivedoorだってよ。

FC2(微妙すぎる所)からLivedoor(独自ドメインなので有料版)に変えたらしい・・・。まぁ少しはマシになったんだろう。重さとか改善されたっぽいし。おまけに1024×768の解像度を未だに使っている自分にとっては横スクロールバーが出てきたのに苛立ちが隠せなかったしぃ?

旧  新(少しはすっきりした?)

しかし落ち着けない作りは変わらないと思った。WPとかBlogCMS使ってる人こういうのでは基本居ないよね。FC2ばっかの巣窟でつまらんよ・・・。FC2BlogにWebのRSSティッカー貼り付けただけのやつが情報の発信所とか言ってるの居るしさ・・・。

http://amaebi.net/

PSPでの実況動画作成環境を構築してみた。

RemoteJoyLiteとかあったにも関わらず、ニコ生しか特化させて無かったんですよね。と言うわけで環境を構築してみた。

 

あとおまけ。

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リニューアルしたもののバグがあったので急遽変更しました。
誰かWPでおすすめなテーマ知らんかね・・・